ジョージ・オーウェル / 一九八四年[新訳版] (2009年 高橋和久 訳版)
SF好きとして読むべき、みたいな意見をどこかで聞いたので、積読しておいた本。
これはさすが名作というべき作品。読んでおいて損はないと思う。
世界観の設定と描写がとにかく徹底されていて、似たような内容の描写がとても多 ...
河合拓 / ブランドで競争する技術
(2014/10/13 再読により追記)——————————–
中川淳、 西澤明洋「ブラン ...
小森羊仔 / シリウスと繭
小森 羊仔さん。
金のティアラ「きみが死んだら」から応援している作家さん。
独特の、ちょっと不器用な感じかつ、ピュアな雰囲気の作風が素敵なんですよね~。
高田貴久 / ロジカル・プレゼンテーション―自分の考えを効果的に伝える戦略コンサルタントの「提案の技術」
プレゼンのためのエッセンス/お勉強として。
もともとおすすめ図書だったので早速購入。
非常にわかりやすく、そして納得性が高いです。
ちゃんと考えて構成が考えられてる。
よってすぐに生かせると思います ...
マキ ヒロチ / いつかティファニーで朝食を(1巻~5巻)
この作品、話題になってたのは知ってたんだけど、どうも表紙の感じからして、ちょっと行儀がよくないイメージがあり。。。
中身も品はあんまりないです。私が言うか、ってかんじだけ
グレッグ・イーガン / プランク・ダイヴ
安定のイーガン!
短篇集ですね。
一記事長くなるけど、一話ずつレビューしていきます。
テーマとしては、ロボットものでありがちな「人類自身がつくった ...
岸見一郎/古賀史健 嫌われる勇気
ネット記事でこの本に関する対談を読んで、直後本屋に行く用事があったので手にとってみて、そのまま買ってしまった。
面白かった。
なんといっても読みやすい。
Intouchables 最強のふたり
やっと観れた。
三度目の正直。
いい映画だった。
演技・構成・シナリオ◎、音楽マル。
もう感想はただただ、
「バカと天才は紙一重」
「楽しく生きたもん勝ち」
「 ...







